いつもオカズにしていた薄着の巨乳妻と

開く
2014-12-22

この体験談は約 4 分で読めます。

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。

奥さんは20代前半くらい。
旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。
奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていて、いい肉付き。
すごく愛想がよく、可愛らしい。

夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて、何回もそれをオカズに抜いた。
正直、旦那がかなり羨ましい。

ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで、「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。
お礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。

その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋を訪ねた。
チャイムを押すと、バスタオル一枚で奥さんが出てきた。
かなりびっくりだ。

「こん


お勧めの体験談