高校時代の思い出

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2011-08-03

目の前にいるガチムチ教師が俺を雄臭いポーズで挑発してる。俺は最前列で着席、奴は教壇。 
奴の腕は太くチンポみたいでたまんねぇ。 
「どうした?○○」 
奴は俺の異変に気付き気にかけたようだが奴の優しさに俺は更に発情してしまい周りに悟られないように猫を被るしかなかった。 
「先生!」 
俺は我慢できずに手をあげトイレに行くことを伝えた。「我慢できんのか?」「はい、」「しょうがない。しかし授業を集中して受けられるよう体調を整えるのも勉強だ。以後気をつけなさい。」 

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