息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第5話[完]
2022-09-12
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「沙耶さん・・・ホントだめだって・・・バレちゃうよ・・・」
大胆になっていく私にショウ君は窮しきっていました。
しかし私は無視し、さらに執拗にショウ君のペニスを弄っていきました。
「ああっ・・・」
煽られる欲望に抗えなくなってきたらしく、ショウ君は腰をモジモジさせながら次第に呼吸を荒げてきました。
そしてそんなショウ君のペニスからどんどん溢れ出してくる先走りの滴が、私の指を濡らしていったのです。
その頃になって、ようやく車はスムーズに動きはじめました。
その状況に、すぐさま私はショウ君から手を引き、再び何事もなかったかのような運転へ集中しました。
ようやく危機感と緊張から解放され、ホッと安堵した様子のショウ君でしたが、一度火の点いてしまった欲望はなかなか収まらないらしく、運転する私へと非常にもどかしそうな眼差しを彼は向けてくるのでした。
しかし私としても、それは単なる戯れではありませんでした。
ショウ君へと悪戯をしている間に、いつしか私の