好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話20
2017-08-03
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【101話】
「佳代ちゃん……本当にその……いいの?」
「うん、ナオ君がして欲しい事があったら何でも言って。」
「……じゃあ……」
もう俺は好奇心を抑えきれなかった。
自分でも信じられない程の性欲が身体の奥から湧き出てきていた。
二度の射精の後でもギンギン勃起しているペニスは、更なる興奮を求めている。
アブノーマルなセックスへの興味が、俺の奥深くにある本能を刺激していたのかもしれない。