体育館の舞台上から美少女の制服エッチを覗き見

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2022-01-16

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小学生の頃に通っていた塾にとんでもない美少女がいた。
この世にこんな可愛い子がいるのかと小学生ながら感動した。
そのJSの名前は珠理ちゃんと言い、小学校は違ったのだが、中学生になり同じ学校になった。
彼女に一目惚れだった俺は体に電流が走った。
しかし、自分なんかが彼女と付き合えるとは子供ながら思っていなくて、まさに高嶺の花って感じ。
珠理ちゃんは成長し、ますます可愛くなって、その頃オナニーを覚えた俺は毎晩オカズにしていた。

高校も同じだったが、残念なことに彼氏が出来ていた。
でもあれだけ可愛かったら男はほっとかないわけで、高校生にもなれば自分のポジションもわかるわけで、あまり傷つくこともなく、ただ珠理ちゃんをオナネタにオナニーに耽る毎日だった。

ある日、たまたま自習授業をサボり、よく隠れ家的に使っていた体育館の舞台上のキャットウォークで寝ていたら、舞台袖の音響室に珠理ちゃんが彼氏と来ていちゃつきだした。
キャットウォークの降り口は音響室しかないから、出


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