念願の叔母と

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大げさに言えば、私の歴史は叔母に思い焦がれる歴史だった。
「叔母とやりたい」という切ない思いにどれだけ苦しめられたことか。
また叔母は、私が「女性」というものを異性とか性欲とかいった目で意識した最初の女性だった。
中学生になってすぐの頃だと思う。
我が家にやってきた叔母。
洗面所でのこと。
(服装を整えていたのだろうか)何かの拍子でスカートがサっとまくりあげられ、叔母の白いパンティの前部が私の目に入ってしまった。
階段から降りてきた私は偶然のタイミングで目にしたのだが。
もの凄い衝撃だった。
(叔母はみられたことを気づいていないふう)私はちょうどオナニーを覚えた頃で、その叔母のパンチラをえさにオナニーをすると、異常な気持ちよさに襲われた。
クラスの女子の顔を思い浮かべながらオナニーをすることも多かったが、叔母のパンチラ、叔母のまだ見ぬ裸体を想像しながらオナニーすることが格別に気持ちよかった。
まだセックスの何たるかはわからないが、叔母を思うとビンビンにあ


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