イメクラで母子相姦プレイ・第4話[完]

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2021-06-08

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サツキさんはオレの肉棒を何度も握り締めた後、亀頭にチューとキスをし、それからカプリと口に咥えた。

「まことのがこんなに硬いなんて・・・お母さんもう・・・」

ときどき口を離しては溜息をつき、悩ましい声を上げながらサツキさんは肉棒をしゃぶり続けた。
演技ではなく、本当にオレのことを息子だと思ってしゃぶっているサツキさんの体から不思議な迫力が漂っている。
またサツキさんの口の中は唾液がたっぷりで、なんだかすごく熱く感じられた。
母親の唾液にどっぷりと浸された肉棒が口の中でとろけてしまいそうだった。

「ま、まこと、気持ちいい?どう、気持ちいい?」

「う・・・ん。あんまり気持ちよくて気が遠くなりそうだよ。・・・ねえ、お母さん・・・」

「・・・何、まこと・・・」

「お母さんのおまんこ、見せてくれない・・・」

これはわざと露骨に言ってみたのだが、サツキさんはビクンと体を震わせ、恥ずかしくて堪らないというようにオレの顔を見つめてきた。

「な、な


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