清楚系な妹のオナ声に欲情して
2022-01-21
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あの出来事から3年が過ぎようとしていた。
今は僕はなんとかこの就職氷河期の時代で就職することができた。
妹はまだ高校生で、2年前に両親が事故で亡くなって以来、僕と妹はマンションで2人で生活している。
大学を卒業するまでは、両親が残してくれた貯金と保険金で無理なく生活することができた。
貯金はあまり使うことはないが、マンションのローンも終わっているので、これからは僕の給料でなんとかやりくりしていくつもりである。
2年前のある日、大学の授業が休講になり昼過ぎに帰宅した。
昼からはヤフオクの出品をして小遣いを増やそうとDVDなんかを買ってきたので、出品作業をしようと思っていた。
妹は中間試験中で、昼過ぎには帰宅しているはずで、一緒に弁当を食べようと買ってきていたので、キッチンに置いていると妹が部屋から出てきた。
「お兄ちゃん、お帰りなさい」
「おう、弁当買ってきたぞ」
妹の大好きなカツ丼である。
妹は食事を済ますとまた部屋に戻っていっ