ママを起こして処理してもらう
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いきなりチンコが勃ちっぱなしになって全然小さくなってくれない。
こんな夜中になんで急に…。
オナニーもろくにした事がなかった僕はママの寝室に行って寝てるママを起こしてチンコを見せて説明した。
「急にチンコが勃ちっぱなしになって小さくなってくれないの…どうすれば良いの?ママ助けて…」
「あらら…それは大変ね、ママが小さくなるおまじないしてあげるからここに寝なさい」
ママが布団を捲って自分の横をポンポンと手で叩く。
僕は言われた通りそこに寝ると、ママが僕のパジャマを脱がして裸にした。
「今からする事は学校じゃ教えてくれないけど大切な事なの、でも他の人に言っちゃ駄目よ?ママと二人だけの秘密…守ってね?」
「うん…」
「良い子ね、怖い事なんて無いから気持ちを楽にしてママに全部任せて」
優しい笑顔で言われて安心してママに任せた。
「こんなに大きくしたままじゃ辛いわよね、特別なおまじないしてあげる」
ママが僕のチンコを優しく撫でて息をフ〜っと吹きかける