後輩の母親 順子9

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ファミレスで夕食を済ませ順子の自宅に戻り居間で順子と話しをしました。
順子が『ねぇ貴方は本当に私でいいの?貴方は28歳、私は55歳、27も離れているし、こんなおばちゃんだよ』と言われました、自分が順子に『歳なんて関係無い、順子は自分の男を受け入れてくれた女性だし、順子と知り合って1か月もしないでいきなり抱きついて押し倒し身体を求め、順序が違う事に対しては謝ります、自分は順子が気さくに話しかけてくれたり、初めて会った時に夕食を作ってご馳走してくれたり、仕事に行く時に弁当を作って渡してくれた時に、ドキッ、として順子の事が好きになった、他の男に弁当を作ったりしてる?』と聞くと『貴方だけだよ』と答え自分が『若い女とも付き合った事もある、オマンコもした、順子は自分よりも歳上で大人の女性だし、、、年下の男とは付き合えない?』と聞くと順子が『分かったもう何も言わない、貴方を信じる』と言ってくれました。
そのまま順子の家に泊まり自分が順子のお布団に潜り込み順子に『絶対に不幸にはしない、約束する、順子を愛してる』と言い順子も『信じてるから』と答えて自分は順子にディープキスをして身体を求め始めまし


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