小5なのにお掃除フェラをしてくれた未来の妻・前編

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2023-03-20

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僕が30歳で、妻が22歳。
元号が平成から令和に変わっても、妻のつるつるオマンコにチンコを撃ち込んでいたあの頃を思い出します。

妻の沙織との出会いは、まだ妻が10歳で小5のときでした。
家の近くのコンビニでたまたま居合わせた僕に一目惚れした妻に後をつけられて、後日、自宅の前で待ち伏せされて告白されたのがきっかけです。
告られてすぐに小学生のオマンコに興味が湧いてきた僕は、親が留守中なのをいいことに妻を家に上げて処女を奪ってやりました。
僕の親は実業家でバツイチの母親だけ。
僕は独りっ子でしたから、当時高校生の僕はお袋が出張で家をしばらく空けている間は女の子を連れ込み放題。
特定の彼女なんて面倒臭いのは作らずに、適当なセフレや向こうから擦り寄ってきたどうでもいい女らとセックスばかりしていましたが、後に僕の妻になる沙織は小5とはいえ別格でした。

毛むくじゃらの女子高生のオマンコに少々飽きていたのだけが理由ではなく、僕が初めて妊娠させたいほど惚れた従姉の子に沙織が似てい


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