カリブ海の恐ろしい海賊と捕まった少年たちの運命.....②
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可愛い真っ白な美少女サラの素っ裸の身体をベッドに横たえるとブラッドはゆっくり服を脱ぎます。
茶褐色のたくましい筋肉質の大男のブラッドは全身に極彩色の刺青を施し、分厚い胸から下腹部には真っ黒な剛毛が覆っていますが、その股の付け根からは信じられない巨根が反り返っているのです。
赤黒いテラテラと光る巨根はまるで鋼鉄のこん棒のように硬く勃起し、ゆらゆら揺れて、柔らかい女の身体を求めて先端を濡らしているのです。
素っ裸で男に犯される覚悟のサラもあまりの恐ろしい巨根に息をのみ、怯えて震えています。
「サラ、さあ、このわしの女になるんや、最初はすごく痛いが、すぐに良くなる」
毛むくじゃらの武骨な指が幼いサラの膨らみかけたおっぱいを掴みます。
「へっへっへ、可愛いなあ」
両手でまだ小さなおっぱいを揉みしだき、ピンク色の乳首をつまみ上げ、こすります。
やがてブラッドの片手は可愛いお腹を撫で回し、ゆっくり下腹部に這っていきます。
「アッ!」
「おう、おう、ここがサラの可愛いプッシーか