いきなりでパニクったけど叫ばなかった自分を褒めて欲しい
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寒いから炬燵に入ってマッタリしてた。
父さんも母さんも炬燵に集まって三人で他愛もない話で盛り上がる。
父さんを正面にして何故か母さんが僕の隣に座ったけど、少し狭いな〜くらいにしか思わなかった。
でも、皆で笑い合ってる最中に僕の股間を触ってくる手の感触がした。
自分の手じゃないけど、こんな事してくるような人物は家族に居ないはず…。
恐る恐る横を見ると母さんが僕の股間に手を伸ばしてきて触ってる。
驚きで叫びそうになるのをグッと堪えて母さんを見つめる。
僕の視線に気付いた母さんと目が合い、父さんから見にくい方の目をウインクしてくる。
母さんと特別な関係になった覚えは無いのに、いきなりの展開で頭の中がパニック状態。
ズボンの上から触ってきてた手がチャックを下げてきて中に侵入してくる。
パンツの中にまで侵入した手がチンコを握ってきて一気に硬くなった。
父さんの目の前でこんな…。
チンコを握るだけじゃ駄目なのか、母さんにチンコを引っ張り出された。