中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...④

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「さあ、いよいよ可愛い坊やのお尻バージンの貫通式だよ、ちょっと痛いけど我慢しなさい」
「止めて、止めて、お願い」
ゆっくりとシリコンが抜き取られ、柔らかく空いた肛門に冷たいローションが流し込まれます。
そして2本の指がズブッと侵入し、中をかき回し、拡張を確かめました。
天井からのロープで左右に大きく開かれた両足の太ももを抱えるようにして用務員のおじさんはニタニタ笑いながらお尻の肛門に硬く勃起した赤黒い男根を食い込ませます。
「止めて」
生きた心地がしません。
女の子とおチンチンとおまんこのセックスは知っていて、女の子のおっぱいやおまんこを想像してオナニーはしていましたが、まさか僕の男の子のお尻の肛門をおまんこ代わりにされるとは思いもよりませんでした。
そのまさかが、今僕を襲います。うっかり油断したばかりに、悔しいのと恐ろしいので涙が流れます。
「おお、泣いとるわ、まだ嵌まっていないぜ、泣くのはこれからだぜ、さあいくぞ」
いきなりグリッと硬い男根が侵入してきます。


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