レオタード熟女のセックス奴隷②
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レオタード姿の由美先生は僕に跨り腰を動かし続ける。
「ああっ、いい!またいきそう!」
ひときわ強く腰を振ったあと、先生は痙攣しオーガズムに達した。少し遅れて僕も先生に中出し。先生は僕に濃厚なキスをした。
「すごく良かった。いつもお母さんとこんなセックスしてるの?」
「はい・・」
「羨ましい・・」
先生が腰を上げると膣から僕の精液が垂れた。それをすくい取り、僕のペニスに塗りつける先生。
「あ、だめ先生、もう出ない。」
「まだまだ終わらないわよ。聡くんとセックスしたい生徒さんが待ってるのよ。」
先生は同じピンクの透けたレオタード、黒タイツの5人のミセスたちに聞く。
「聡くんとしたいでしょ?」
ミセスたちは腰をくねらせ訴える。
「早く代わって、由美先生。」
先生は僕に怪しげなドリンクを手渡した。
「飲みなさい。すぐに勃起するから。」
僕が飲むのを躊躇すると、先生はタブレットでAV動画を見せた。
「これ誰か分かる?あなたのお