母の割れ目が濡れて一本線で光ってた!
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昭和の話、子供時代私ほど母の割れ目を真近で見た男はいないでしょう朝夜!
これから話す話しは1970~1980頃の話しです。
その頃の母は40代で色白ぽっちゃり体形今で言う柳原可奈子さん風
中学校まで母と一緒にお風呂に入ってた!男はそれくらいから女の裸に
興味を持ちはじめます。私は実の母である彼女に超興味を持ってました
しかも。あそこに。我が家はプロパンで風呂を沸かしてたので燃料節約の為
二人一緒に入ってました。父は出稼ぎで盆正月しか居ない
東北の冬は寒く風呂場も寒いのです。暖かいのは湯舟の中だけ
そんな感じで母が1日置きに洗髪するのですが身体は湯舟上半身頭だけ曲げ
土間に置いてる洗面器に髪の毛を入れて洗うのです。私は湯舟にいます。
わかりますよねー 母の真後ろに居ると言う事がどういう事か。。。
そう、母が湯舟で生まれたままの姿で私の目の前におしりを高く突き上げて
一日置きに髪を洗ってたのです!私が小学から中学まで!
母がそのポーズをとる