恐怖の女海賊船と生け捕りにされた少年たちの運命....②
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女と言っても残虐で野卑な海賊の女で、人殺しは何とも思わず、戦闘には男まさりの腕力の持ち主ばかりの筋肉質の大女ばかりである。
彼女たちは女盛りで男に飢えていて、しかし同じ海賊や捕虜にした男だとうっかりして気をやったりした時に反撃されたりして非常に危険なため、まだ小さな男の子を強力な媚薬で無理やりに硬く大きくさせてレイプするようにしているのです。
小さいとは言え男の子だからいつ反撃されるか不安なため、コカイン混じりの麻薬を打ち、抵抗力を無くすのです。
まだ小さな12~3才の少年が大人顔負けの巨根を勃起させ、大量の精子を放出するのは彼女たちには最大の快楽になるのです。
素っ裸で大の字にきつく縛られ、腰にクッションを詰め込まれて下腹部をせりあげた少年2人は麻薬のためにハアハアと息を荒くし、顔は紅潮して汗だくになっています。
「そろそろ出来上がったかい?チンチンは硬いか?」
「だいぶきざしているし、チンチンもカチカチやん、いけるわよ」
「よーし、エバ、キスしてやりな、マリーはチンチンを吸ってやり」
性欲に