終わらない関係

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2005-09-19

「あっつ!あっ!あん!!優ちゃんもうやめよ!もう9時よ!」

「姉ちゃん!お願い!もう一回だけ!ねっ?いいでしょ!?」

昨晩から休む事無く私を貫き続けた弟の肉棒は激しく射精していた・・。
しかしまだ私を求め続けている・・。
汗と、弟のザーメンまみれの実姉の私の身体を・・。

弟と性欲を満たし合う関係になって、もうどのくらい経つだろう?
最初、関係を求めたのは実姉である私の方だった。
中学生になって日々少年から男に変わっていく弟の優二。
そんな優二の身体の変化が私を大胆にさせてしまった・・。

「優ちゃん、ちょっといい?」

夕飯後、2階の部屋でゲームに興じる弟の部屋。

「なに?お姉ちゃん?姉ちゃんもする?」

あどけない優二の表情。しなやかに伸びた手足は少年の頃のままに色白く、美しかった。その美しさが私を狂わせてしまった。いけない事とは思わな

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