おませなマキちゃん ⑳+26
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おませなマキちゃん⑳+25の続きです
仲良し五人組+その他大勢が、通ってる、小学校から、そんなに遠くない、中学校・・
放課後に部室に集まった、三人の女の子・・部室の中が蒸す為か、セーラー服のスカートを、捲って、扇いでます
「ねえ、ハルカちゃん、知ってた?私達三人、変な噂が流れてるって・・」
「えっ?なに?いまさら云われても・・ねぇ~ノゾミちゃん」
「うん、そう!アヤカちゃん、昔からだよね・・」
書道部の部室に居るのは、中学二年の、アヤカちゃん、ハルカちゃん、ノゾミちゃんの三人・・顧問の先生が
急用で帰ったのを、いいことに・・畳敷きの部室で、お喋りの真っ最中・・
「ねえ、ハルカちゃん、退屈だね・・なんかする?」
「ノゾミちゃんは、何したい?」
「アヤカちゃんが、今、思った事!いつもの・・」
部室のカーテンを閉め、畳の上に、車座に座った三人の女の子・・立ち膝の状態で、頬を寄せ合う三人・・
三人の唇から出た舌が、ちろちろ、と、絡み合ってます!寄せ合う頬を離した、三人・・