カンニングのお礼にフェラしてくれた秀才帰国子女
2023-02-15
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受験時代の思い出話です。
僕はまあまあ名の知れた私立大学に通っています。
僕は県内トップの進学校に通っていました。
テストの成績は入学から卒業までずっと2位でした。
そして入学から卒業までずっと断トツで1位をキープしていたのは、クラスメイトで帰国子女の沙羅でした。
沙羅はお父さんがアメリカ人のハーフで、小学校4年生までニューヨークで過ごしていた帰国子女です。
雪のように白い肌で、ほんのり茶色い髪の毛、瞳の色もちょっと茶色くてすらっとしていて、もちろんクラスでも目立つ大人びた美人でした。
沙羅は努力家で国立大学を目指していて、勉強量や勉強に対する意気込みからしてずば抜けていて、もうほとんど全ての科目で96点とか98点とか100点とか当たり前みたいな感じで断トツでした。
僕はもともと沙羅に勝つつもりではなかったのですが、出題範囲の山カンの的中率だとか要領のいい勉強方法だとかを発揮して、常に2位をキープしていました。
3位以下の他の生徒とは、5科目合計点で1