思い出したくもない度を越えた性的いじめ
2019-07-14
この体験談は約 5 分で読めます。
今日の夜、久々に小学校の頃の仲間数人と飲むことになった。
その連絡をしていた昨日の夜、友人の1人との会話で『A』の名前が出た。
Aは小学校5年、6年と同じクラスだった男だ。
一言で言えば、狂人。
暴力に任せて周囲を支配していた。
5年の時点で中学生並みのガタイ。
ミニバス部にいたので運動能力も高かった。
もっとも、あまりにも素行が悪いので試合には出してもらえなかったらしい。
Aの父親も、いわゆるDQNだ。
トラックを持っていて、運送の下請けをしていた。
刺青こそないが、野蛮でまさにチンピラ。
学校に怒鳴り込んだこともある。
そのため教師も怖がり、Aに強い態度に出られないでいた。
しかも変態で、学校に来たときは女の子の体を触ったりまでしていた。
今ならもちろん即警察だが、当時は学校の体面などもあり、見て見ないふりをしていた。
A曰く、ペニスに真珠が入っていたらしい。
母親