炉利天国2
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麻子先生の部屋で一晩過ごし、昼近くまで寝てしまった。
目が覚め、隣を見ると麻子先生が居ない。
風呂場を覗くとシャワーを浴びていた。
俺も一緒に入り、シャワーを浴びながら舌を絡め合い、そのまま後ろからねじ
込んだ。
「朝からエッチぃ〜、ダメぇ〜 あぁ〜ん ハア〜ハァ〜ア〜〜」
「麻子先生って顔に似合わずエッチだね。オマンコヒクヒクしながら絡み着い
てくるよ。」
「だめぇ〜〜、あぁ〜ん昨日より硬〜い、ゴツゴツしてるよ〜」
「ダメなら抜こうか?」
「お願い抜かないで、お願い!」
「じゃあ中に出してあげようか?」
「欲しいぃ〜〜!でも中はだめなのぉ〜」
「子宮が欲しがってるよ!奥で出してやるよ!」
「お願い、ダメなの。外に出してぇ〜」
「麻子先生の身体に染み込ませたいんだ!中が嫌なら飲ませるよ!」
「うん、飲むから!全部飲んであげるからぁ〜〜あぁ〜〜ん」
俺はイキそうになる瞬間、麻子