俺を熟女好きにした隣のスケベおばさん

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2021-02-11

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今から30年前、11歳の時に初体験をした相手は、同じアパートの隣りのおばさんで40歳ぐらいだったと思う。

俺の親は共働きで、夏休みに1人で家で遊んでると、隣りのおばさんが家に来て、「ジュースでも飲まない?」と誘ってくれた。
隣に行き、おばさんと色々話をしながらジュースを飲んでると、おばさん急に俺に「チンチン見せて」と言った。
俺が下を向いたまま黙ってると、俺の側に来て俺を立たせてズボンとパンツを脱がされた。
おばさん嬉しそうに笑いながら言った。

「皮被ってるんだね。でも大きいわね」

「おばさん、恥ずかしいよ」

「大丈夫、気持ちいいことしてあげるからね」

そう言うとおばさんはチンポの皮を剥いた。
そしてアイスクリームを舐めるように舐め回し、チンチンが大きくなると・・・。

「気持ちいいでしょ?もっと気持ち良くしてあげるね」

そう言いながら口の中にチンチンを含み、頭を動かし、唇で扱き出した。
俺は凄く気持ち良くて、チンチン


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