兄妹のお楽しみ
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「そろそろ父さんと母さんも寝ただろうから…今日も気持ち良くなろうぜ」
「待ってたよお兄ちゃん」
夜遅くに妹の部屋に行くと待ちかねた妹が嬉しそうに抱きついてくる。
可愛いやつめ…そんな妹を抱きしめてディープなキスをする。
「ふわぁ…やっぱりキスって凄い…もうオマンコ濡れてきちゃった」
「どれどれ…うわ…ビッチョリだな…キスだけでこんなに濡らすなんてエッチだなぁ」
「お兄ちゃんが私をエッチな女の子にしたんだよ?だから今日もうんと気持ち良くして」
「気持ち良くしてやるから服脱ごうな?」
二人で裸になってベッドに乗る。
上下逆で重なって妹にチンポを咥えさせて俺はオマンコを舐める。
スケベな匂いさせてビチョビチョのオマンコは味も香りも濃くて美味い。
妹も俺のチンポが大好きなので擦り切れそうなほど舐めまわして、引き抜かれそうなくらい強く吸って味わってくれる。
「んっふ…んん…んふぁっ!」
快感が限界突破したようで潮吹きしながらイッてくれた