夏休み前に少しだけ仲を深めて夏休み本番は更に深い仲になった姉と僕

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あれはまだ僕が8歳だった夏、姉がトイレから出てきた直後に僕も入ったらウンコ臭くて、姉のアナルも今こんなに臭いのか?と気になった。
トイレから出た僕はテレビの前に座ってる姉の横に座り、今ウンコしたでしょ?と確認。
臭かった?と心配する姉に、あの匂い好きだからアナルを直に嗅がせてとお願いした。
信じられない!って顔した姉だったが、僕が揶揄ってるだけだと思ったようでお尻を出してくれた。
嗅げるものなら嗅いでみなさいよってお尻を向けてアナルを見せてくれる。
僕は躊躇せずにアナルに鼻をくっつけて深呼吸した。
臭い…臭すぎる!だけどこの臭さが良い!
気付けば僕は姉のお尻を抱え込んで鼻先をアナルに押し込んで中まで嗅いでた。
姉は豹変した僕に戸惑い、焦ってる様子だったけど逃げられない。
嗅ぐだけでは満足出来なかった僕は鼻先をアナルから抜いて、アナルに舌を這わせる。
ウンコの味と匂いが口いっぱいに広がってとても興奮する。
中の匂いも最高だったから舌も入れて中の汚れを舐め取


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