フェラチオもセックスも大好きなセフレの玩具オナニー

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2021-02-03

この体験談は約 4 分で読めます。

出会い系で出会ったマリとは、彼女とは出来ないようなセックスをいつも楽しんでいる。
お互いセフレだと変に気を遣わず、自分の欲望や嗜好に素直になれるからいい。

今日はマリにオナニーを強制してみた。
恥ずかしがるマリにローターとバイブを渡し、ベッドに座って壁に寄りかかっているマリをソファーに座って眺める。

「いつもひとりエッチのときはおもちゃは使わないんだけど・・・」

裸でベッドに座っているマリは、何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうに見ている。

「じゃあ、いつもやる感じでオナニーして見せてよ。よく見えるように足は大きく開いてね」

マリはしぶしぶ両足を大きく開いて、俺におまんこがよく見えるようにした。
右手の人差し指でクリトリスを小刻みに触りはじめる。
俺を見ないようにするためか自分の世界に入るためか、目を堅く閉じて、小さく声を漏らしながらクリトリスを弄り続ける。

「ん・・・ん・・・んっ・・・」

おまんこからは多少愛液が溢れ


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