片想いの人とした人生で一番気持ち良いセックス 3
2015-01-04
前回↓
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「んっあっあっあっダメっハァ……悠一郎君、あっあっ!」
膣内から絶え間なく広がる快感、その中で一際大きなものが身体の奥から込み上げてくる。
悠一郎のモノが身体の中から出たり入ったりするのは凄く気持ちが良い。擦られる感覚が堪らない。
でもこれ以上気持ち良くなってしまうと、悠一郎の前で自分のあられもない姿を何もかも晒してしまいそう。
それが恥ずかしくて、恵理は絶頂を迎える事を躊躇った。
「んっンッあっあっちょっと待って、はぁ、アッアッ……」
悠一郎の胸に両手を当ててストップの合図を出す恵理。
「ん?どうした?イキそう?」