高校生の彼女を突如襲った激しい便意
2019-11-08
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大学時代に高校生の女の子と交際していた。
制服のまま下宿に来ては、セックスしたり汚い布団で一緒に寝たりしていた。
あるとき、学校帰りの彼女が部屋に入って来るなり、「あ~ウンコしたい、ウンコしたい」とカバンを置いて便所に向かった。
下宿の共同便所は和式で下の隙間が開いているタイプ。
それまでも何度か女の子の排便を覗いていた俺は、少し躊躇したが彼女の後を追った。
いつも見慣れた肛門が、このときばかりは見たこともないくらい大きく広がり、いやらしくヒクヒクしている。
そして無防備にムチムチと音を立てながら健康的な大便を排泄する彼女・・・。
先に部屋に帰って何気ない顔でテレビを観ていると、彼女は俺に向かって、「あ~すっきりした」と言い放った。
彼女が高校を卒業して専門学校に行きだした頃、俺は下宿を出てアパートに越した。
ある日、アパートの近所にある中華屋に行ったとき、突然彼女が腹痛を訴えた。
我慢できないと言うので店のトイレに行かせた。