カーテンの下から潜り込んで下半身を隠す母さん
----/--/--
「あなた忘れ物!」
カーテン閉めたまま下から潜り込んで窓から身を乗り出す母さん。
何故こうして下半身を隠してるかって?
父さんが玄関出た直後から僕とSEX始まるから。
で、忘れ物に気付いた母さんがSEXの邪魔されないように窓から身を乗り出して父さんを呼び止めて先手を打ったって訳。
「おお!すまんすまん!大事な書類だから忘れてったら大変だった、助かったよ」
声しか聞こえないけど確実に今父さんは母さんの目の前に居る。
下半身丸出しで僕とSEXしてる母さんの前に…。
ちょっとした悪戯心でアナルに指を押し込んでみた。
ビクッと反応したけど声を上げないのは流石だね。
右手の親指がアナルに深々と挿さってマンコにもチンポが深々と挿さった状態で父さんとキスしてるみたい。
「ん…もう…結婚して20年よ?いつまで新婚気分なの?」
「今日のお母さんはいつも以上に色っぽいからな、キスしたくなっても仕方ないだろう?じゃあ行ってくる」
「行ってらっしゃい