叔父に襲われた
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私はみゆ、あれは私が中1の夏休みでした、父の弟、たかしは私の家に住んでた
それも働きもせず食っ寝ばかりして、体重なんて100㌔以上はあるだろうブクブク太ってた
父も働くように話したがたかしは無視つづけた
その日パパはは出張でいなくママもパートに出てた、弟は朝から友達の家に行きいなかった
バスケ部にはいってる私は、汗だくで帰宅、気持ち悪いからそっこう浴槽へ
頭洗ってると、浴室のドアが開いた
私「誰、けんと(弟の名前)、お姉ちゃん上がるまで待って」
けんとならいつも一言二言文句言うのに無言で私の後ろに立ったのが分かった
そして私急いで頭をゆすぎ見るとたかしだった、そして行きなし私に襲い掛かってきた
私「辞めておじさん」
浴室寝かされて叔父はクリトリス舐めてきた
私「辞めて辞めて」
シャンプーのボトルで叩いたって意味なし
叔父「可愛いまんこしてるじゃないかぁ」
私「辞めて辞めて」
でも私の家は防音になって