見せて襲われたい母

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父さんの前ではズボンやロングスカート履く母さんなのに父さんが居ない時は短いスカート履いてノーパン。
少しの姿勢の変化でマンコとアナルが丸見えになる。
しかも僕が見てるかチラチラと確認してる。
酷い時は僕の真正面に座ってわざと脚を開き気味にする。
そして僕がマンコ見てると判ると少しずつ脚の開きを大きくしていく。
いくら親子でもマンコやアナルを見せられたらムラムラして襲いたくなる。
何かを探してるフリして四つん這いになって見せつけてくる母さんに我慢できなくなって、チンコを出してお尻の割れ目に擦り付けた。
「あ…はあん…」
母親なら息子にこんな事されたら怒るのが普通なのに、母さんは喜んでる感じがした。
「お尻の穴まで丸見えにして…僕の前だけだよね?襲われたかったの?」
「んん…どれだけ待たせるの?お母さんはずっと襲って欲しくて見せてたのに」
「やっぱり…オマンコとお尻の穴のどっちに入れて欲しい?」
「好きな方に入れて良いのよ…お母さんお尻の穴も平


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