メガネっ娘の手は私の先走り汁でヌルヌルでした

開く
2023-10-09

この体験談は約 3 分で読めます。

ある朝のことです。
電車を待つ行列の中、ふと気がつくと、前に背の高い高校生くらいの大人しそうな女の子が前に並んでいました。
メガネをかけていて、白のブラウスに薄い生地のパンツという格好でした。
メガネっ娘ってやつかな。

電車がホームに入ってきて、後ろからドドドっと押されながら乗り込むと、彼女のお尻に体がぴったりと密着していました。
一瞬焦りましたが、特段彼女は気にしているようではなかったため、そのままにしていました。
すると、電車が揺れるたびに、薄い彼女のパンツの生地の上から彼女のヒップの感触が伝わってくるんです。
ポケットに入れた手で、その感触に反応してきた私自身をずらし、彼女のお尻の割れ目に合わせました。
電車の揺れに合わせて、なんとも言えない感触が伝わってきます。
硬さを増した私のモノを意識してか、少しお尻をずらそうとする彼女の動きにより、ますます彼女のお尻の肉に包まれていきました。

しばらくすると、完全に彼女のお尻の割れ目に私自身が


お勧めの体験談