震災ボランティアでの忘れられない体験
2019-10-11
この体験談は約 4 分で読めます。
僕には4つ違いの『◯子』という姉貴がいます。
東日本大震災が起きて少し経った3月下旬、姉貴と被災地にボランティアに行った時の話です。
ボランティア活動が終わり、花巻のホテルに着くと、被災地に入っている報道関係者や業者の人達でいっぱいでした。
やっと1部屋なんとかしてもらい、姉貴と2人で同じ部屋に寝ることになりました。
セミダブルのベッドは2人で寝るには狭く、お互いに背中を向けて寝ることに。
姉貴は長時間に及ぶ活動で疲れたのかすぐに微かな寝息を立てはじめました。
大震災が起きなければこんなチャンスはなく、すでに僕の股間は張り裂けそうに勃起していました。
そして寝息を窺いながら寝返りを打つふりをして、薄い浴衣越しに姉貴のお尻に軽く触れてみます。
無反応。
僕は大胆になりました。
ドキドキしながら姉貴のお尻をそっとなぞり、ヒップラインを確認します。
尻フェチの僕には最高の瞬間です。
そのまま手をヒップラインからパンティライ