巨乳と無毛が同居している14歳の女の子
2020-05-14
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中学2年生の夏休み前のある日、私は担任に呼ばれた。
「背骨がちょっと曲がっているみたいだから、今日の昼から養護の先生と一緒に病院に行ってもらうからね」
『脊椎側わん症』の検査を受けなければいけないらしい。
当時の自分は脊椎側わん症がどういうものか知らなかったが、先生の言われるまま、養護の先生の車の助手席に乗せられ病院に向かった。
検査を受けるのは私1人ではなく、後部座席には同級生の3人の女の子が乗っていた。
病院に着き、診察室の廊下の長椅子にみんなで並んで座って待っていた。
受付「◯◯学校の生徒の方、診察室の中に入ってお待ちください」
先生「全員ですか?」
受付「はい。先生は外でお待ちください」
私達は中に入り、壁際に置かれてあった長椅子に入室した人から奥に詰めて座った。
なんとか4人座れる大きさで、最後に入った私は1番左端に遠慮気味に腰掛けた。
しばし沈黙の時が流れる。
小さい長椅子にギュウギュウに詰めて座っている