女店主と夫婦生活

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妻には、バイト先の食料品店オーナーBと
深い仲になり、結婚を迫られたと話しました。
妻は怒るどころか、「やったね!」パチパチと拍手するのです。「凄い溜まってたでしょう?」確かにBの娘Cの激励を受けて、ラブホに向かった私とBはお互いに貪り合いました。結合したまま、結婚を迫られたのです。少しおデブなBですが、妻よりも巨乳で尻もでかいのにとてもそそられました。いつもの冷静さをかなぐり捨てて、とてつもなく色っぽい声をあげるBに、すっかり夢中になりました。疲れ果て帰宅した私は、妻に成り行きを話したのです。私「ラブホで繋がったままプロポーズされた。初めの頃、話があった弁護士に相談して仕返ししようって話はどうしたものか。」妻「わははは。弁護士どうのこうのなんて、あんたに近づくための口実だよ。でどんな体位でしたの?」私「女はみんな同じことを聞くんだね。お嬢さんのCちゃんも後学のためにと聞いてくるんだよ。」私「あそこの親子は何歳なの?」「俺が61で、Bが49、Cちゃんが17。」「その歳じゃあ興味津々だよ。母親は、意外と若いんだね。苦労してるせいか50半ば頃で、私よりちょっとだけ年下かと思ってたよ


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