ザーメン好きのバツイチ熟女に顔射しまくり

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2015-12-20

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会社の事務員、佳枝。
45歳、バツイチ。
小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、咥え込んだら離しそうにないぽってりした唇。
いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔い潰れたりした中、佳枝と俺はそいつらをタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

俺「俺たちも帰りましょうか?」

佳枝「そうね。じゃあタクシー拾います」

同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ。

佳枝「息子のことで聞きたいことがあるんだけど・・・相談できるのあなたしかいなくて・・・」

俺「いい・・・っすよ」

佳枝の息子には何度も会ったことがある。
割りと明るい好青年だ。
俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。
俺は、父親代わりに息子さんと男同士の話をして欲しいのかと、思っていた。

佳枝「息子は部活の合宿で今日からいないの」


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