小学生の頃、妹がよく正面から膝に座って抱きついてきてた。

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椅子でも床でも僕が座ってると妹が駆け寄ってきて正面から膝に座って抱きついてきてた。
「お兄ちゃ〜ん」
そう言って頭をグリグリと擦り付けてきて、まるで猫みたいだと思ってた。
可愛い妹が甘えてくれるのが嬉しくて、僕はずっと抱っこしたままでいる。
「お兄ちゃんが重くて大変だから降りなさい」
母さんがそう言うけど僕は妹を離さないし、妹も離れようとしない。
「重くないから大丈夫だよ〜」
「えへへへ〜、お兄ちゃん大好き」
髪を撫でてやると目を細めて本当に猫みたいに喜ぶ。
「仲良しすぎて心配になるわね」
いつもこんなだから母さんが何かを心配してたけど、この時の僕には意味がわからなかった。
でもある日を境に妹に抱きつかれると勃起するようになって母さんの心配の意味が理解できた。
理解はしても何もしないって選択肢は無い。
「内緒だよ」
妹に小さな声でコソッと伝えてチンコを出す。
出したチンコを妹のパンツ、マンコの所に当


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