母さんの股にチンコ擦り付けると太ももでキュッと挟んでくれる

開く
----/--/--

「お母さん」
「こら、またチンチン擦り付けて…悪い子!」
母さんからしたらお仕置きみたいな感じなのかな?
股に擦り付けるチンコを太ももで強めにキュッと挟んでくれる。
「はうっ!」
挟まれると気持ち良くてすぐに出ちゃう。
これでもう何回も母さんのパンツを汚してる。
「あん!またお母さんのパンツ汚して…ダメって言ってるでしょう?」
「だって気持ち良いんだもん」
「もうチンチンしまって向こうに行きなさい」
パンツ汚したらすぐに離れるようにいつも言われる。
普段なら部屋に戻ってチンコ拭いたりしてるんどけど、その日は母さんがどうするのか知りたくて廊下から覗いてた。
「いつもいつもこんなに…青臭いわぁ…息子のザーメンでこんな事しちゃいけないのにぃ…汚すあの子が悪いのよ…」
パンツに付いたザーメンを指に付けて匂いを嗅いだ後、母さんがパンツを脱いでザーメンをマンコに塗り付けてオナニーを始めた。
「ああん…中に息子のザーメンが…赤


お勧めの体験談