深夜バイトの仲は朝からエッチ
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少しでも、時給の高く、ガードマンが、店の前に常駐。コンビニよりも、大手スーパーの24時間営業。深夜のバイトを始めた私は、洋一と知り合った。詳細は不明だが、専門学校を中退した洋一。浪人から大学を諦めた私も、他人の事は言えない。当然、昼間の暇な事は、互いに知っている。そして、バイトを初めて、半月。一応の仕事の段取りを覚えた頃、洋一を私のアパートに迎え入れた。酎ハイを飲み、雑談。友美、当然、あれの経験も有るだろう。まっ、想像に、任せます。少し酔ったのか、気持ちの高ぶる友美。俺は、友美の胸を押した。あっ、いや。この様に言いながら、はしゃぎ声。そして、シャツのボタンを外した。白プラが、現れた。俺は、ズボンを脱いだ。そうして、二人で、シャワーに行った。狭いバスで、湯の無いバスに立っている友美。俺は、首から下に