童貞卒業できたのは同部屋の人のおかげ
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中学生の時に3か月間病院に入院していた時期があった。4人部屋だったが自分含めて2人がしか入っておらず隣のおじさんはやくざ風で入れ墨もあった。たまに見せてくれる勃起チンコは自分の比べ喪にならないぐらいの大きさと太さ。おじさんの名前は真木さん。
1人可愛くて巨乳の看護師がいる名前は愛さん。23歳。真木さんの言うとおりにしていたら愛さんのナース服の下からストッキング越しにパンティーが見れた。真木さんは「愛には彼氏がいて、この病院の院長の息子。この病院内にいるよ。」と言っていた。真木さんが撮影したスマホの写真や動画を見せてもらったがそこそこのイケメンだった。
数日後に真木さんのお付きの方が来て真木さんに何か動画を見せていた。その夜、夜中の見回り時に愛さんが真木さんのベッドに来るとトラブル系の会話になっていた。カーテンを少し開けて覗くと真木さんがスマホで撮影していた。真木さんのベッドの下を見ると愛さんの靴に白地のストッキングと紫のパンティーが置いてあった。そっと真木さんのベッド下から覗くと真木さんに跨り上を向いている愛さんの姿があった。真木さんの指示でナース服を脱ぐと紫のブラが出てきた。