美人ライダーをタンデム愛撫でその気にさせて

開く
2017-07-24

この体験談は約 4 分で読めます。

15年以上も前の5月の連休のこと。
恋人(今の妻)とファーストキスまで進んだ俺(当時大学3年生)は、次はキス以上の関係にと思って密かにゴムを買い求め、ポケットに忍ばせて持ち歩いていた。

そんなある日の夕方、買い物をしようと商店街を歩いていると、ものすごい迫力でエンジン音を響かせて、白とピンクに塗り分けられた1台の大きなバイクが停まった。
ヘルメットから覗く茶色く染めた長髪。
もしやと思って見ていると、案の定、女性ライダーだ。
しかもなかなかの美女で、乱れた髪を手で整える仕草も、ものすごくセクシーだ。

なんとか声をかけるきっかけをと思っていたら、停めたバイクを駐車スペースに入れようと押して歩き始めたが、なかなか重そうだ。
俺は素早く駆け寄り、後ろから押しながら、「すごいの乗ってらっしゃるんですね」と声をかけた。
最初はキョトンとしていた彼女も、「バイク歴長いんですか?」などと質問攻めをしているうちに根負けしたのか、少しずつ口を開いてくれ、お茶することに。


お勧めの体験談