淫乱のすすめ

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昔、小学校の教師をしていて、義父の元へお嫁に来て良妻賢母を務め挙げた義母が淫乱熟女へと成熟するには時間は掛からなかった。

その日は親類の結婚式があり、ドレスアップして濃い目の化粧を施した義母は、息を呑むほどの色気を感じた。ベージュの膝丈のスカートにノースリーブの胸元の大きく開いたワンピース、肩には淡いピンクのシースルーを羽織って、ハイヒールで歩く姿は自宅では見せない出立だった。
そんなワクワクする状況で嫁には「義母のエスコートに徹するね」と言って周りから見えないところで唇を重ねたり尻肉を撫でたりして式に臨んだ。
日頃お酒はあまり飲まない義母も少しのシャンペンで上気し、より色香を振りまいていた。

帰り道は遠回りになるのを知っていて自宅に嫁と子供をおろし後席で孫と義父とおしゃべりをしていた義母に「助手席にどうぞ」と隣に座ってもらった。走り始めると酔いの回った義父は後席でいびきをかき始めた。
走り始めてしばらくは大人しくしていた義母だったがそっと右手を股間に置いた。
タキシードにサスペンダー姿の私のズボンのファスナーを下げ、ボタンを


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