たった一度だけど忘れられない幼なじみとのセックス
2020-05-24
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俺とトモコはいわゆる幼なじみというやつで、俺が小3の時に引っ越した先の隣の家に住んでいました。
トモコの見た目は、広末をロングヘアーにした感じです。
トモコの家は父子家庭で父親は郵便局員で時々帰りが遅いこともあり、その時はうちの親が家に呼んで一緒にご飯を食べたりすることもあり、逆に俺がトモコの家に行ってご飯を呼ばれたりすることもありました。
そういう幼なじみな間柄も高校生になるまで。
トモコはちょっとした有名進学校へ、俺は商業高校へ進学したので、お互いに日曜日とかで顔を合わすくらいに。
その日は部活とバイトが終わって自転車で家に帰っていると、徒歩の女の子がいて、ちらっと顔を見たらトモコでした。
俺は自転車を降りて、「おう、久しぶり」と声をかけました。
「あ、久しぶりだね」
「あぶねーから送ってくよ」
もう辺りは真っ暗だったので、家まで一緒に歩いていくことに。
家が隣同士なんで当然だけど家の前まで送っていくと、「ちょっと寄ってく?」と言われて