クラスのアイドルとキモオタのセックス
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中学の時、同じクラスに百合華と言うクラスのアイドル的存在の女子がいた。彼女に告白して玉砕した男子は数知れず、女子からも人気のある子だった。彼女とは全く反対の存在としてキモオタの吉田と言う男がいた。彼は身なりが汚く、行動や言動の隅々まで気持ち悪いためクラスメイトに嫌われていて完全に無視されていたが、百合華だけは気にかけているようでよく相手にしていた。周囲は担任にやらされていると思ってそんな百合華のことを憐んでいて自分もその中の1人だった。
しかし、百合華の行動が自発的であると知るきっかけがあった。
そのきっかけは夏休みの部活動の時だった。百合華と吉田は同じ部活に入っていて私の所属する部活の部室の隣に部室がある。たまたまその時、私の所属する部は私以外出席しておらず、1人で黙々と作業しているところだった。隣の部室のドアが開く音がして百合華の声が聞こえた。何か話しているようだが、よく聞こえなかったので、部室の外にあるベランダへ出て隣の部室を覗いてみた。すると百合華が制服の前をはだけてその豊満な胸を吉田に弄らせているところだった。
吉田の唾液で百合華の乳首はエロく光り、