継母に性を管理されながら彼女とセックス
2023-06-20
この体験談は約 3 分で読めます。
なぜか継母は、父が自宅にいない時は昼間からお風呂に入るんです。
そして中学生の時、その日も父が仕事でいなくて、昼間から継母は風呂場で行水をしていました。
継母が私を呼びました。
「バスタオル忘れちゃった。お願い、持ってきてー」
バスタオルを持っていきました。
すると継母は全裸のまま立っているんです。
おまんこもおっぱいも隠そうとはせずに、「拭いてくれる?」と身体を見せるのです。
しゃがんで継母の足から拭いていくと、オマンコが目の前に来ました。
思わずじっと見ていたら・・・。
「よく見たい?」
継母は割れ目を開いてオマンコの具を見せてくれました。
「あなたもすぐに彼女ができてエッチするようになるんだからね」
オマンコを御開帳する継母。
「ここよ。お豆を触って。女の人はここを擦られると気持ちよくなるの」
私は性教育をされました。
継母のお豆は1センチくらい飛び出していました。