暇だからと姉二人に襲われた中2の夏

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俺中2、長女姉高3、次女姉高1の時の話。
夏休みで共働きの両親は仕事で俺達姉弟三人しか家に居なかった。
やる事無くてリビングで寝転がってたら姉二人もリビングに来て、いきなり俺の顔に長女姉が座り、次女姉が俺のズボン下げた。
顔に座られて声が出せないし呼吸も上手く出来ない俺は抵抗出来なくてパンツまで脱がされる。
「うわ〜、私のマンコ嗅いで勃たせたのかな?それとも脱がされて興奮したのかな?」
長女姉がそう言いながらマンコを更に強く顔に押し付けてくる。
「脱がされて期待して勃たせたんじゃない?どうする?私が先にしゃぶっても良い?」
「私はマンコ舐めてもらうから先にしゃぶっちゃって良いよ」
今まで姉達とは普通の姉弟として過ごしてきたので、いきなりの展開に頭がついていかない。
「こんなに硬くしてるし少し汗臭いのも興奮する〜、それじゃ先にしゃぶらせてもらうね」
次女姉がフェラチオし始めて腰が跳ねちゃった。
「腰跳ねちゃうくらい気持ち良いみたいだね」
「ん


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