美脚妻のエキスがたっぷり染み込んだストッキング

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2023-07-18

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私は30歳の独身サラリーマンです。
新卒で横浜営業所の営業マンとして配属されました。
そこで営業事務の松本さん(仮名・当時27歳)という女性と出会いました。

彼女は姉御肌で男性社員からも受けが良く、女性社員のリーダー的存在でした。
ノリが良くセクシーで、制服は営業所内でスカート丈が一番短く、ストッキングに包まれた脚線美を披露していました。
飲み会の時は見えそうで見えないデルタゾーンの奥をチラチラさせながら、男性社員をドキドキさせていました。
男性の上役などは、松本さんのストッキング越しの太ももを擦るのが当たり前の光景でした。
ノリのいい松本さんは、「足くらいノープロブレム!」の態度で、男性社員からの人気はナンバーワンでした。

かくいう私も松本さんのストッキング越しの足に恋い焦がれる1人でした。
頭の中で、(あのストッキング越しの足を舐め回し、デルタゾーンの奥のパンティに舌を這わせストッキングをビリビリに破き、そして裸を・・・)などと勝手に妄想してオナニ


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