マラソン大会の前に姉妹レズ

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お姉ちゃん、そのウェアで、走るの。妹から、マラソン大会で、着る上下が、ピンクのウェアを見て言われた。姉の高2の阿部弘子、妹の中2の友子。お姉ちゃん、ちょつと、着て見て言いかしら? あっ、外は、走らないで、まだ、新品だから。体形も私と同じ様な、妹。スカートを脱ぐと黄色のショーツは、少し毛も、はみ出している。妹にウェアを着られると、私の分身が、居る様に思えた。私、ミニキーボードを持って、応援に行くかな。あっ、恥ずかしいから、やめて。 妹は、小学1年から、ピアノを習っている。姉は、習い事は無し。幼い事で、記憶に無いが、私の幼少期に、父の独立開業。経済的に苦しい時期も有って、姉に習い事は無く、余裕の出来た頃に、妹。以前は、姉として、不満を感じていた。  陸上ウェア姿の妹を見ていると、妙な気分になった。そして、妹の後ろ姿。尻の割れ目を見ると、手を入れたくなった。空手、チョップ! この様に言いながら、尻の割れ目を押す。そして、突然の事に、驚く妹。お姉ちゃん、どうし


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