ブラコンに仕向けた妹

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俺にとっては誰よりも可愛い歳の離れた妹をブラコンに仕向けた話。
8つ離れてるから可愛くて仕方なかったのでぶらこゆにして彼氏は作らせないようにしようと仕向けた。
小さな頃からいつも一緒に居て可愛がり、お風呂もトイレも一緒に入る。
トイレは用を足した後の処理をしてあげてお風呂は全身洗ってあげる。
俺無しじゃいられなくする為にあらゆる手を使った。
それが上手くいって高校生になった今も俺にベッタリな妹に育ってくれた。
両親は変な目で見てくるけど妹も俺も一切気にしない。
「お兄ちゃん、はい、あ〜ん」
ご飯の時もまるで恋人のようにあ〜んして食べさせてくれるから俺もお返しにあ〜んで食べさせてあげる。
「口開けて、ほら、あ〜ん」
両親の前で堂々とイチャイチャしてるから怪しまれても何も言われない。
変な生き物を見てるような目を向けられるだけ。
ご飯の後は部屋に戻ってイチャイチャしてる。
「お兄ちゃんの膝ゲット〜」
「可愛いな〜もう


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