娘のオナニー公認の母
----/--/--
ママも、兄さんに一人エッチを見られた時は、恥ずかしくて家から飛び出したくなった。まっ、裸で、家から出れないけどね。15歳の私は、母の尚子に、オナニーを見られてしまった。私は、母と、二人暮らし。私の幼い頃、父と離婚で、父の記憶は無い。小学5年の頃から、下着、生理などで、母から暗に、オナニーの事も言われていた。日曜日が、いつも休みの母が、仕事。帰宅時間が、私の思っているより、早かった。ベットの上で、裸。そこに、ドアを開けながら、母の声。加子、お土産、有るわよ。この途端、母と私は、一瞬、凍り付いた。慌てても、もう、遅い。加子、あなたも、しっかり、毛が生えるわね。土産のケ―キを食べてから、久し振りに、